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2018年9月26日 (水)

親鸞会との法論の歴史

『教行信証』信巻の

まことに知んぬ、弥勒大士は等覚の金剛心を窮むるがゆゑに、竜華三会の暁、まさに無上覚位を極むべし。念仏の衆生は横超の金剛心を窮むるがゆゑに、臨終一念の夕べ、大般涅槃を超証す。

について、あれだけ懇切丁寧に、くどいくらい書いてきたのに、未だに全く理解できない上に愚かなコメントをしてくる会員がいることが、信じがたいです。

W氏が容易に理解できることさえも未だに理解できない人がいることに、驚嘆しています。

もう一つ驚いたことが、以下のコメントです。

★親鸞会が飛雲様をまともに取り合わなくてもお互い様ですね。

今まで、私がどれだけ親鸞会と法論してきたか知らないからでしょうから、法論の代表的なものだけ紹介しておきます。

まずは高森顕徹会長が出てきた法論です。mixi上で繰り広げられた法論で内容は三願転入についてでした。高森会長が逃亡後に、mixi内の法論の記録まで削除させるという暴挙にでて、高森会長の生涯で最大の屈辱を味わったものです。詳細は以下にあります。

親鸞会法論惨敗の記録~飛雲より

次に、講師部員との法論が以下です。

親鸞会法論惨敗の記録2~飛雲より

親鸞会法論惨敗の記録3~飛雲より

親鸞会法論惨敗の記録4~飛雲より

他にも数百回の法論を親鸞会から仕掛けてきて、100%親鸞会が全く言い返せなくなり、逃亡で終わっています。

また私と法論をすると言いながら逃げまくったK講師に代わってW局長が法論の申し出があれば受けると言ったので、法論の申し込みを書面とメールで送りました。それが以下です。

W 様

御無沙汰しております、○○です。
昨日の件は、聞いております。法論の申し込みを書面でせよ、とのことですので、本日申し込みの書面を書留で送りました。
内容は以下の通りです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
              法論の申し込み
                            平成24年3月18日
弘宣局長 W 様

御無沙汰しております、○○です。

昨年、K講師を通して、法論を申し込みましたが無視されました。
しかしその件で、「弘宣局に直接法論を申し込むように」と貴方が言われたそうですので、ここに書面をもって法論を正式に申し込みます。

法論の条件は、

1.法論の土俵はお聖教であり、お聖教にない文底秘沈のような主張はしない
2.文章でやりとりをする
3.法論の場は、以下とする
  mixi内の信仰と対話コミュニティ*「三願転入」議論継続トピック*
  
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=53217382&comm_id=2135313
4.相手の質問に対して質問で返さず、相手の質問に答えてから新たな質問をする

以上の4点です。

かつて親鸞会は公約していた筈です。

「親鸞会は公約しています。親鸞会の主張に対して異議、反論のある方は遠慮なく申し出てください。相手が集団であれ、個人であれ、公開であれ、非公開であれ、討論であれ、文書討論であれ、相手の希望される方法で、時と場所を問わず、本当の親鸞聖人のみ教えを開顕するために、喜んで対決に応じます。」

これが口先だけであったとは、言わせません。

私の主張は、「親鸞会教義の誤り」「飛雲」「親鸞会の邪義を正す」等のブログで書かれている通りです。一読された上で、法論に臨んで頂きたいと思います。
親鸞聖人の仰せと高森顕徹会長の主張との相違点を以下に列記しておきます。

1.獲信していない人の死後はどうなるか

親鸞聖人 六道輪廻(19願・20願の同行は化土往生)
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -- - - - -
高森会長 必堕無間

2.五逆罪・謗法罪について

親鸞聖人 造っている人と造っていない人がいる
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
高森会長 造っていない人はいない、全ての人は生まれながらに造っている

3.善人と悪人について

親鸞聖人 善人と悪人とがいる
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
高森会長 善人はいない、すべての人は悪人である

4.獲信のために善は必要か

親鸞聖人 念仏1つ、獲信に善は不要
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
高森会長 善をしなければ絶対に獲信できない

5.白道とは

親鸞聖人 自力の心にあらず
- - - - - - - - - - - - - -
高森会長 自力

6.定散二善について

親鸞聖人 定散二善を捨てよ
- - - - - - - - - - - - - -
高森会長 定散二善をせよ

7.19願について

親鸞聖人 19願を捨てよ
- - - - - - - - - - - - - -
高森会長 19願を実践せよ

8.宿善について

親鸞聖人 過去世の善根の厚薄と、往生・獲信とは関係ない
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -- - - - - - - - - - - - - -
高森会長 過去世の善根の薄い者が、そのままで往生・獲信することはありえない

9.機の深信について

親鸞聖人 自力では出離できない
- - - - - - - - - - - - - - - - - -
高森会長 逆謗の屍と必ず知らされる

10.善知識に無条件服従しなければならないか

親鸞聖人 法に従うのであって、人に従うのではない
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
高森会長 善知識に無条件服従せよ

なお、法論に応じられても応じられなくても、返事を頂いても頂かなくても、すべて公開しますので、御了承ください。
                                           ○○○○
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

mixiでの三願転入の法論は、親鸞会の逃亡とトピック削除で幕を閉じましたが、とりあえずその続きをしたいと考えております。

なお、上に挙げたブログをすべて読まれるのは大変でしょうから、最低限、添付ファイルのところだけでも読んでおいて頂けませんでしょうか。

目的は親鸞聖人のみ教えを開顕するためですので、よいお返事をお待ちしております。

○○○○

当然ながら、返事さえもありませんでしたので、その件をこのブログで公開しました。
それではプライドが許さない高森会長とW局長は、この直後に『顕真』でひそかに反論していました。一部の会員にしか見ることのできない機関紙で「反論できるんだよ」のパフォーマンスをしたという情けなさです。その内容は以下です。

浄土真宗親鸞会は、親鸞聖人のみ教えと同じか?

親鸞会は、私を相手にしないのではなく、相手にできないのです。今まで一度たりとも法論で勝てなかったどころか、引き分けにさえ持ち込めない大惨敗の連続で、その度に退会者がでれば、学習するでしょう。勝つ自信など全くないから、相手にできないのです。

日本語の能力の極めて劣っている人にも判るようにもう一度、

親鸞会は私に対して法論を何百回と仕掛けてきましたが、全戦全敗なので、今は相手にできない

この程度の日本語も理解できないようでは、法論の資格もないです。

ここまでコケにされて悔しと思うなら、私と法論をしましょう。

前提は、

聖教に基づいた内容で公開の場で。
ただし、日本語能力が並み以下の人は除きます。

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法論」カテゴリの記事

コメント

ポケモンバトルの旅を続けて学校に行ってないから、日本語がうまく使えないのね。
さとしには困ったものだ。

投稿: ピカチュー | 2018年9月26日 (水) 21時35分

さとしは、根性はあるが頭は悪いんだよね。
あっ、これはポケモンの話ね。
ここでコメントしているさとしさんとは関係のない話です。

投稿: ゼニガメ | 2018年9月27日 (木) 09時07分

サトシは、ピンボケの質問をして、それに答えないと勝利宣言。
越中のお山の大将とそっくり。でも頭は越中のお山の大将の方がマシだね。

投稿: カスミ | 2018年9月28日 (金) 21時35分

飛雲 様

返信遅くなり、申し訳ありません。

いつも丁寧に解説もして下さり、有難うございます。

前回の大導師試験に合格したばかりの私には大変勉強になります。

仏法の話に入る前に一つ申し上げたいことがあります。

★私について人格を否定するような罵詈雑言を浴びせる人が
★多くあります。
★このような、コメント、本文がはびこるブログにおいて、
★真摯な仏法者が運営していると思われますでしょうか。

★親鸞学徒の皆さん、難しい仏法の話が分かられなくとも
★まずこの言動において、このブログに関わる人達を
★信頼すべきかどうか、

★本当に
★親鸞聖人の御教え宣布に命をかけている人たちか、
★怨憎の念一つで動いている人か明らかでしょう。

さて、飛雲様以外の人からもコメントを頂いていますが、

それまで答えていると、話がどんどん拡散していきます

ので、できる限り飛雲様のコメントに反論していきます。

飛雲様が私の質問に答えて頂いているところもあること、

有難く思います。

「まことに知んぬ、悲しきかな愚禿鸞、愛欲の広海に沈没し、
 名利の太山に迷惑して、定聚の数に入ることを喜ばず、
 真証の証に近づくことを快しまざることを、恥づべし傷む
 べしと」

が「体験的な内容」であるという謎の言葉遣いをされていますが、

「体験的な内容」って何ですか?

この「まことに知んぬ」は体験してハッキリと知らされた

という意味になるのでしょうか?

それとも「体験的」に知らされてもハッキリ知らされていないので

しょうか。


話を本題に戻します。

「真に知んぬ。弥勒大士は、等覚の金剛心を窮むるが故に、龍華三
会の暁、当に無上覚位を極むべし。念仏の衆生は横超の金剛心を窮
むるが故に、臨終一念の夕、大槃涅槃を超証す」


このお言葉は何を仰言ったお言葉なんでしょうか。

弥勒菩薩の成仏の時期について主に仰言ったお言葉であると

理解するのは、あまりにも稚拙すぎます。

この御文はどこに書かれているのですか?

真実の信心を教えられた『教行信証』信巻です。

私が持っている法蔵館の真宗聖典には、この御文の前に、

「横超大益」と書かれていますが、これは阿弥陀仏の本願

のお力によって真実の信心を頂いたら獲られる幸せとは

何かを仰言った御文です。

疑蓋無雑の真実の信心とはどういう信心かについて仰言った

御文です。その信相とは何か、二種深信です。

二種深信の法の深信とは何か。

○二には決定して、「彼の阿弥陀仏四十八願をもって衆生を摂受したまうこと、疑無く慮無く彼の願力に乗ずれば、定んで往生を得」と、深信す。
(法の深信)

阿弥陀仏の本願に疑い晴れたことです。

「真に知んぬ」は弥勒菩薩の成仏の時期にかかっていると

強弁するのであれば、それは二種深信と関係がないことなので

ハッキリしませんよと言っているのです。

しかし、飛雲様が浄土往生の確信まで、ハッキリしませんよと

言います。

「真に知んぬ」が「念仏の衆生は横超の金剛心を

窮むるが故に、臨終一念の夕、大槃涅槃を超証す」について

主に仰言ったと理解することが普通です。

この後に「かるがゆえに「便同」と曰うなり」とあるから、

便同弥勒について仰言ったお言葉だと理解できます。

弥勒菩薩と肩を並べるような身になれたという浄土往生の確信

を仰言っています。

法の深信、阿弥陀仏の本願について疑いなくハッキリ知らされた

浄土往生の確信だからこそ「真に知んぬ」とは「疑いなく

ハッキリ知らされた」となるのです。

二種深信と関係がない弥勒菩薩の成仏の時期に触れられている

という一点を強弁し、

疑蓋無雑の真実信心の相である二種深信の法の深信がハッキリ

しないと理解するのは、正に「国語力の低さはお互い様である」

と言わずにおれません。

「念仏の衆生は横超の金剛心を窮むるが故に、臨終一念の夕、
 大槃涅槃を超証す」

が阿弥陀仏の本願と無関係のことと言うんですか?

この後の文章読まれましたか?

「故に便同うと曰ふなり。しかのみならず、金剛心を獲る者は、
則ち韋提と等しく、 即ち喜・悟・信の忍を獲得すべし。
是れ則ち往相回向之真心徹到するが故に、不可思議の本誓に
よるが故なり」

便同弥勒のみならず、三忍を獲る身になることも、不可思議の

本誓によるが故なりとありますよ。

誰かが、この「真に知んぬ~」のお言葉は二種深信と関係が

ないと言い始めていましたが、これでも阿弥陀仏の四十八願と

関係がないという理解でしょうか?

法の深信は阿弥陀仏の四十八願に疑い晴れるのです。

親鸞聖人は以下のように仰言っています。

「念仏往生の願により
 等正覚にいたるひと
 すなはち弥勒におなじくて
 大般涅槃をさとるべし」
(正像末和讃)

「成等正覚証大涅槃 必至滅度願成就」

阿弥陀仏の四十八願によって浄土往生できるのです。

二種深信が立っても阿弥陀仏の四十八願に疑い晴れないという

謎の解釈なのでしょうか。

○法の深信で
「彼の阿弥陀仏四十八願をもって衆生を摂受したまうこと、疑無く慮無く彼の願力に乗ずれば、定んで往生を得」と深信す。

とありますが、阿弥陀仏の四十八願による浄土往生の確信がない

のが二種深信なんですか?


前回3つお聞きしたことで、2つに回答下さり、有難うござい

ました。

しかし、最後の一つは無視されました。

★疑蓋無雑の他力信心において、

「ハッキリとは分からないけど、解釈としてはこうだ」

という心はあるのでしょうか?

ということです。


答えられないということでもういいです。


ここから分かることは、

飛雲様は2つめの珍解釈をされています。

●●●●●●●●●●●●

■飛雲における珍解釈2

疑蓋無雑の他力信心とは

「ハッキリとは分からないけれど、解釈としてはこうだ」

という信じ方である。


疑いがまじらない信心において、

「ハッキリと分からない」心が存在する

と解釈しているんです。
●●●●●●●●●●●●

また信心とは関係のないところだから…

といういつもの理由を並べて、

過去の法論では勝ったんだーと実績を誇り、

相手の日本語能力を問題にするという論点ずらしを図り、

あまつさえ、高森先生を出せーと言う。


飛雲様には、最近大導師試験に合格した聞法歴数年の私で

十分です。

勧学寮頭のような、ど偉い学者様が出てくるなら、担当の

支部長さんに相談してみますね。


くどいくらい説明しているという

今までの飛雲様の回答も読みましたが、

二種深信とは関係がない弥勒菩薩の成仏の時期以外については、

「真に知んぬ」は「ハッキリとは分からないけれど、

解釈としてはこうだ」と解釈できるという主張を、言い方変えて

ときには名探偵コナンも出してきて、

繰り返しているだけです。

敢えて言えば、

「真に知んぬ」は「ハッキリと知らされ、解釈としてもこうだ」

です。

もちろん二種深信、阿弥陀仏の本願についてですよ。

飛雲様が出された根拠は、

「ハッキリと知らされ、解釈としてもこうだ」

で全て通じます。


こういうと、仏智を悟れないという根拠を一杯出して来るんで

しょうが、

もちろん仏の悟りを開くのではないので、煩悩に覆われている

私達が今生で仏智を獲られなくて当然です。

二種深信が立つとだけ言っているのです。

だから仏智を得られない、浄土が見れないという文証をどれだけ

出されても無意味です。

飛雲様も飛雲様に同調する人も、

もう、常識では考えられない解釈の連続で、


★私も日本語能力が十分ではありませんが、

★日本語能力の低さはお互い様である

と思わずにおれません。

★日本語能力が低く、まともな回答が望めないという理由で

★親鸞会が飛雲様をまともに取り合わなくてもお互い様ですね。

投稿: さとし | 2018年10月 2日 (火) 00時48分

さとし様

やはりあなたには中学生が身につける日本語の勉強が必要です。
私の言っていることを理解する能力がないし、自分の言ったことも忘れているのです。

あなたのコメント

>1.体験を通して実感として知ることができた
>2.書物や実験などを通して理屈として知ることができた
>1だけであるとは思っておりません。
>1も2もあると思っております。
>1も2もありますよねという国語の授業、有難く理解しました

これは何?

日本語の能力もさることながら、思考力がほとんどないのがあなたです。

次に二種深信についてわたしが書いたことも全く理解できない知能だとハッキリしました。

法の深信は、「本願によって浄土往生することに疑いがない」

これと「念仏の衆生は横超の金剛心を窮むるが故に、臨終一念の夕、大槃涅槃を超証す」とは意味が違うと言っているのです。
この御文の意味は、「念仏の衆生は、臨終と同時に仏になる」

「本願によって浄土往生することに疑いがない」
「臨終と同時に仏になる」
これは違うと言っているのが未だに理解できないとは、信じがたい知能ですね。

他の方も何度も言っていますが、「念仏の衆生は、臨終と同時に仏になる」は、七高僧方は仰っていないどころか、これと明らかに違うことを仰っているのです。
具体的には「念仏の衆生は、臨終と同時に浄土に往き、浄土で菩薩として修業後仏になる」

「念仏の衆生は、臨終と同時に仏になる」
が二種深信か?親鸞会の理屈なら七高僧の信心と親鸞聖人の信心は同じか?

と言っているのに、弥勒菩薩の話にしか考えられないのが、あなたのお粗末な知能です。

最後にもう一つ念押しで言っておきます。

W部弘宣局長は、あなたと同じ根拠で敗北を認めて逃走しました。
あなたは、W部弘宣局長よりも賢いと思っているのでしょう。
実におめでたい


投稿: 飛雲 | 2018年10月 2日 (火) 01時11分

さとしは天才だ!

「真に知んぬ」とは

(最初)「2.書物や実験などを通して理屈として知ることができた」なんて意味は絶対にない
   ↓ ↓ ↓
(途中)「2.書物や実験などを通して理屈として知ることができた」の意味もある
   ↓ ↓ ↓
(現在)「2.書物や実験などを通して理屈として知ることができた」なんて意味は絶対にない


これだけ変化してもそんなの関係ない!!!!!!!!!


「浄土に往生することに疑いない」(法の深信)
「臨終と同時に浄土に往き、浄土で菩薩として修業後仏になる」(七高僧)
「臨終と同時に仏になる」(親鸞聖人)

この3つは全く同じ意味だ!!!!!!!!!!


こんな天才は、渡部さんのかわりに弘宣局長をすべき、いや、高森会長にかわって善知識さとし会長先生になるべきだ。

投稿: タケシ | 2018年10月 2日 (火) 06時30分

大導師だって
こんなのでも大導師になれるんだね(笑)

飛雲さんは、会長や渡部さんの詭弁を簡単に暴くほどの能力の持ち主。
さとしさんは飛雲さんと会長や渡部さんとのやりとりに全くついていけないでトンチンカンなことを平気で言える知能の持ち主。

さとしさんは、飛雲さんとのこれまでのやりとりを周りの会員に見せましょう。
さとしさんの頭の良さが再認識され、退会者が出てくるでしょう。

投稿: 大講師 | 2018年10月 2日 (火) 06時56分

今回のさとしさんのコメントを読んで、吹きだしました。
飛雲さんも大変ですね、こんな頭の悪い、じゃなかった頭の良い(笑)人を相手にしないといけないんだから。
大導師になった外国人会員なんですかね。大導師は暗記するだけだから日本語の能力は必要ないですよ。
コンビニでバイトしている外国人の方がはるかに日本語の能力が高いです。
私が店長だったら、絶対にこんな人は雇いません。
親鸞会は、こんな会員で溢れかえっているから、人数だけは揃うのでしょう。本当に頭の良い人はとっくに辞めてます。

投稿: のびた | 2018年10月 2日 (火) 07時37分

つい最近、飛雲さんのお陰で脱会した者です。
私も大導師でしたが、さとしさんのように日本語が理解できない人間ではないので、飛雲さんの仰ることに納得し、講師に質問しても答えられなかったので、飛雲さんの仰る通りと確信しました。
私の周りの会員で、さとしさんほど日本語の分からない人はいないので、さとしさんはきっと外国で長く生活してきて日本語が不自由なのでしょう。
しかし、さとしさんは自己矛盾に気が付いていないところをみると、日本語が不自由と言うよりも思考ができない障害をもっていると思います。
私も学校の成績はさほど良くないですが、さとしさんのように酷い頭ではなくて良かったです。

飛雲さんはさとしさんの相手をいつまでもしていても、時間の無駄ですから、ほっときましょう。

最後にさとしさんへ

他の会員からも浮いた存在のようでかわいそうですが、ここを他の会員に送ると、更に嫌われるか、高森会長の嘘がわかったと感謝されるかどちらかでしょうから、是非とも他の会員に知らせてください。
ちなみに、私が現会員にここを送ったら、さとしさんのことをどんだけ頭が悪いんだよと会員は憤っていました。

投稿: 最近の脱会者 | 2018年10月 2日 (火) 10時14分

さとしさん、

なぜこんなに人格攻撃を受けると思います?
会員でコメントしてきた人は、たくさんいます。100人は越えているのではないかと思いますが、それらの人はここまで言われたことはないです。
ハッキリ言わないと分からないでしょうから、ハッキリ言います。
それほどさとしさんは際立って”頭が悪い”のです。

分かりますか?

頭の悪さが他の会員と比較しても際立っているのです。

偏差値で言ったらさとしさんは一桁です。Fランより酷いです。

さとしさんにはその自覚もないでしょう、だから、際立って”頭が悪い”と言えるのです。

ここまで言っても分からないでしょうけど。

投稿: SS | 2018年10月 2日 (火) 11時17分

さとしさんへ

>>法の深信は阿弥陀仏の四十八願に疑い晴れるのです。
かっこいいフレーズに酔いたいのはわからなくもないですが、第1願から読んでみてください。
設我得佛 國有地獄餓鬼畜生者 不取正覚
どうやってこれに疑い晴れろというんですか?

>>弥勒菩薩と肩を並べるような身になれたという浄土往生の確信を仰言っています。
さとしさんが、もしこのような確信であるならば、それは間違いなく自力の信心ですからよく注意してください。
往生浄土の確信が欲しくて聴聞しているなら方向違いです。そんな確信はもろくて弱いですから、往生には不要です。

投稿: YGM | 2018年10月 2日 (火) 11時38分

W部氏が日本語講座で教えてくれていましたよね。

「他人の体験は、自覚はできない。自分の体験は自覚している。だから違う。」

親鸞聖人は韋提希夫人の体験は、自覚はできない。でしょ。

韋提希夫人が三忍を得たことを親鸞聖人は自覚できないが断言されている。何故?

経典に書いてあるから。つまり、体験ではないのよ。

他の念仏の衆生の体験も、自覚はできない。


みんなひっくるめて「まことに知んぬ」


飛雲さんが教えてくださって、読者全員理解しているのに、理解できないのが一人だけ、『さとし』。

恥ずかしいと思えないのは、恥を知る知恵がないからだね。エデンの園で禁断の実を食べてくることをお勧めします。

投稿: 自慢できるのは体験談のみ | 2018年10月 2日 (火) 14時24分

サトシの頭の悪さには、困ったものだ。
飛雲の読者として、論点が散るからと飛雲さんが解説されなかった

「まことに知んぬ、悲しきかな愚禿鸞、愛欲の広海に沈没し、
 名利の太山に迷惑して、定聚の数に入ることを喜ばず、
 真証の証に近づくことを快しまざることを、恥づべし傷む
 べしと」

についてピカチューがアホのサトシのために解説してあげるよ。

飛雲さんは何度も仰っているが、現生で「定聚の数に入る」と教えられたのは親鸞聖人が初めて。
分かり易く書くと

七高僧…死後浄土に往生してから正定聚に入る
親鸞聖人…現生で信心を獲た時に正定聚に入る

七高僧も親鸞聖人も同じ信心だけど正定聚に入る時期が異なっているのね。ということは、
現生で「定聚の数に入る」と実感として知らされることはないってこと。

だから飛雲さんは体験で知らされたことではないから、「愛欲の広海に沈没し、名利の太山に迷惑して」という体験で知らされたことに「定聚の数に入る」という体験で知らされたことではないことが混じっているので、「体験的」という表現をされたのよ。


日本語が分かる読者なら簡単に分かる話が、頭の悪い日本語のできないサトシには理解できなかったってことね。

旅を止めて小学校にいこうよ、サトシ。

投稿: ピカチュー | 2018年10月 2日 (火) 14時59分

さとしさん以外の皆様

仰ることは全く御尤もなことで、私も同じ気持ちですが、直接的表現は、さとしさんでも理解できるみたいですので、婉曲的表現に留めておくのがよろしいかと思います。

外国籍、帰国子女、小学生中学生、病気や家庭の事情でまともに日本の学校教育を受けることができなかった憐れむべき境遇かも知れませんので。

投稿: 飛雲 | 2018年10月 2日 (火) 15時57分

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